里見 匡一
20代前半からいくつかの音楽事務所で経験を積み、27歳の時自ら音楽事務所を設立。以降プロデューサーとしてアーティスト育成に携わり、多くのメジャーアーティスト誕生に関わる。
東京の事務所やレコード会社との連携を大事とし、他社のアーティストのプロデュースや作詞作曲、エージェンシーとしてアーティストとの契約にも貢献する。
普段は事務所に所属するアーティストのヴォーカルレッスンを担当。スクールでは、レコーディングやライブパフォーマンスなど育成に関わるレッスンを担当する。

 
 
坂尻 和貴子

1998年、バンダイエンターテイメントよりCDリリース。(作詞・ベースボーカル担当)
2002年〜電気的祝祭楽団 OTO-DAMAで「火の國」
「生きているそれだけで充分充分頑張ってる」の2枚のアルバムを発売。
ボーカル・作詞・横笛を担当し、現在もライブを中心に活動中。
OSK日本歌劇団公演、
「バンディット〜霧隠才蔵伝〜<2010年大阪文化祭グランプリ受賞作品>」・
「女帝を愛した男〜ポチョムキンとエカテリーナ〜」・「ADDIO」・「義の人〜高山右近伝〜」、
各作品、劇中歌の作詞を担当。
以上の活動と同時に、2001年より、専門学校・エンターテイメントスクール・劇団
カルチャースクールにて、作詞講師・ボイス&ボーカルトレーナーとして活動、現在に至る。

 
 
田中大裕
18歳より友人に誘われた事をきっかけにバンド活動を始め、歌う事の喜びに目覚める。2005年にMIJAPAN大阪校VITに入学、田原伸浩氏を師事。
発声法、ミドルボイスの出し方、ボーカリストの体の作り方など歌う事の基本について学ぶ。
その頃から関西地区代表選ギターコンテストのサポートバンドのボーカル、自身のオリジナルバンドでの活動、コーラス等を経験するなど、精力的に活動する。
2007年MIJAPAN卒業後も、声量のある甘い声を活かしバンド、ソロ、サポートコーラス、発声指導、コーラス指導など幅広く、大阪中心に活動中。
 
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